| 1963年 昭和38年 |
砕石骨材プラント試験創業 |
| 1965年 昭和40年 |
吉岡砕石工業設立(資本金 800万)
青函トンネル北海道側工事に骨材供給開始 |
| 1972年 昭和47年 |
砕石第1プラント施設改良
250t/hrの砕石骨材生産施設に改良 |
| 1989年 平成元年 |
「知内ダム建設工事」使用骨材専用プラントとして
砕石第2プラント施設設置 |
| 1990年 平成2年 |
生コンクリート製造工場・二次製品工場設置
生コンクリート製造販売及びコンクリート・石材二次製品製作販売 |
| 1991年 平成3年 |
生コンクリート工場・日本工業規格表示認定工場となる生コンクリート工場・日本工業規格表示認定工場となる |
| 1994年 平成6年 |
資本金 1,000万 |
| 1995年 平成7年 |
砕石第2プラント施設改良
150t/hrの砕石骨材生産施設に改良
資本金 2,000万 |
| 1996年 平成8年 |
砕石第3プラント施設設置
割栗石・150mm選別プラントとして稼働
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